THE・ノンフィクションフェチ。
既に、残り汁っぽぃ色。そして、量。
なんなんだ、俺の生理(-ω-;)
アタシの記憶が正しければ、
今日は、バリバリの2日目。
もっとこう、ドバーっと出て、ドバーっと
ナプキンに滲みこんでる感じが見たいのよ。
「毒素、ちかっぱ出てるぅ
」
って感覚に、興奮を覚えます。
自他共に認める、ド変態です。
前フリは、さておき。
昨日は、久々に本屋に連れてってもらいました。
本屋もまた、興奮します。
活字に囲まれると、テンションが上がるんです。
で、買ってもらったのが、コチラ

主婦向け雑誌、『サンキュ』と、
長年愛読し続けている、『TVブロス』。
ブロスを読み始めたキッカケは、松尾スズキ氏のコラム、
『お婆ちゃん、それ偶然だろうけどリーゼントになってるよ』
が、読みたかったから
言葉を巧みに操って、人の心を惹き付ける技術は、
やはし、天才
色んな作家さんの本を読んだわけではないけれど、
むしろ、趣向が偏り過ぎて、正統派な作家さんの作品は、
読んだことすらないけども、アタシは今後も、
松尾信者でいるとオモワレ(´-`).。oO
でもって、もういっちょ

うさぎ嬢の、新刊。
…っつっても、半年前に発売されてたみたいだけど
彼女の語り口も、また美味。
歯に衣着せぬ物言いは、なんとも言えず、小気味良いわけで。
「そうそれ、わかるぅー」てな具合に、
思わず膝を打ってしまう切り口と、表現方法に、
「この感覚、他にも経験したことあるぞ」と感じて、
思い出したのは、室井佑月さんだった。
彼女もまた、ズバっと言ってくれるから、
読んでて、気持ち良い。
で。前にも書いたことあるんだけど、
室井さんと誕生日が同じだったのね、アタシ。
2月27日。
「これはもしや…」と思って、ウィキってみたら、
うさぎ嬢も、2月27日だったーっ
こんな事もあるのねぇ( ´ー`)y-~~
この『女という病』の裏表紙には、
「女性が主役を演じた13事件の闇に迫る圧倒的ドキュメント!
女の自意識は、それ自体、病である。これは、あなたの物語。」
って書かれてある。いわゆる、ノンフィクション。
こういう系の本は、たまらなく大好物です。
なんだかんだ、事実は小説よりも奇なんだなー。やはし。
恐らく、これのシリーズの、女性版…なんかなぁ。
このシリーズも、新刊が出る度、買ってました。
で、鼻の穴膨らませて、読んでました。
根暗なんだよね、基本的に、アタシってば。
ま。今に始まったことじゃないけど( ´_ゝ`)
◇◆本日のラード噴出報告◆◇
・コアリズム(基本)⇒40分
・ターボジャム(腹筋)⇒20分
生理があんな具合なので、特に支障も感じられず、
通常通り、動いてみました。
ラードの量も、そこそこで。
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